
困難を抱える若者に対し、「食」をきっかけに出会い、つながり、必要な支援へとつないでいく──
NPO法人サンカクシャが実施する炊き出し活動「よりみちごはん」の活動報告会をオンラインで開催します。
「よりみちごはん」は、昨年7月にオープンしたサンカクシャの新拠点にて、月3回程度の頻度で実施しているアウトリーチ型の食支援です。
金曜日の夕方から夜にかけて、困難や孤立を抱える若者に温かい食事を届けると同時に、住まい・居場所・仕事など、必要に応じた支援へとつなげています。
本報告会では、約半年間にわたる実践を振り返りながら、うまくいった点だけでなく、現場で直面した課題や試行錯誤についても率直にお伝えします。
また、ゲストとして、タレントのはるな愛さんをお迎えします。
はるな愛さんは、子ども食堂の運営や支援をはじめ、「食」を通じて人と人がつながる場づくりに継続的に取り組まれてきました。
孤立や困難を抱える人にとって、安心して立ち寄れる場所や、温かい食事が持つ力について、実践者として発信を続けておられます。
サンカクシャが取り組む「よりみち食堂」もまた、食をきっかけに若者と出会い、関係を築き、必要な支援へとつなげていくアウトリーチの場です。
今回の活動報告会では、食支援の現場から見えてきたことや、食の場が持つ可能性について、共に考える時間にしたいと考え、ゲストとしてお招きしています。
・若者支援・居住支援に関心のある方
・NPO・支援団体・自治体関係者の方
・「住まい」と貧困の関係について考えたい方
・子ども、若者支援に関心のある方
・若者を取り巻く環境について知りたい方
・若者支援に関わる仕事をされている方
・企業の皆さま
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
・「よりみちごはん」が、どのように若者と出会い、関係を築いてきたのか
・炊き出し・食支援を“一度きり”で終わらせず、継続的な支援につなげるための工夫
・実際に半年間運営してきた中で見えてきた成果と課題、現場でのリアルな声
・子ども食堂や食の場が、安心できる居場所や支援の入口として果たす役割
・実践者(はるな愛さん×サンカクシャ)の対話から見える、食支援のこれからの可能性
▼登壇者
はるな愛(はるな・あい)
タレント、歌手。
テレビ番組やライブ、舞台など幅広く活躍する一方、自身の経験を背景に、孤立や生きづらさを抱える人への理解を広げる発信を続けている。
近年は、子ども食堂の運営・支援など、「食」を通じた居場所づくりや地域支援の取り組みにも力を入れており、温かい食事が人と人をつなぐ場になることの大切さを、実践を通して伝えている。
誰もが安心して立ち寄れる場所や、声を受け止めてもらえる関係性の重要性を大切にしながら、支援や社会貢献活動に継続的に関わっている。
寺中湧飛(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
—
この活動は、株式会社 NTTデータ経営研究所「地域における孤独・孤立対策に関するNPO等の取組モデル調査研究」による助成を受けています。
寄付・助成団体様ならびに寄付者の皆様に厚くお礼申し上げます。

物価高騰が続くなか、住まいを維持することが、若者にとってどれほど切実な問題になっているのか。
サンカクシャが実施してきた「家賃補助プロジェクト」は、単に家賃を補助するだけでは見えてこなかった、若者たちの生活や心身の状態、そして既存の制度では支えきれない現実を浮かび上がらせました。本報告会では、家賃補助プロジェクトに関わってくださった団体の皆さまへの感謝とともに、支援を受けた若者たちの実態を、心理調査・ヒアリング調査の両面から検証します。
「住まいがあること」だけでは足りないとしたら、若者が安定して暮らし続けるために本当に必要なもの(こと)とは何なのか。
制度のはざまで生きる若者の声をもとに、参加者の皆さんと一緒に考える時間にしたいと思います。
▼こんな方におすすめ・行政関係者の方
・若者支援・居住支援に関心のある方
・NPO・支援団体・自治体関係者の方
・「住まい」と貧困の関係について考えたい方
・子ども、若者支援に関心のある方
・若者を取り巻く環境について知りたい方
・若者支援に関わる仕事をされている方
・企業の皆さま
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
・家賃を補助することで、若者の暮らしは実際にどう変わったのか
・「家がある」だけでは解決しない、若者が抱える不安や困りごと
・なぜ生活が苦しくなると、危険なアルバイトに近づいてしまうのか
・住まいを失わずに暮らし続けるために、本当に必要な支えとは何か
・若者の声から見えてきた、これからの居住支援のあり方
①【申込フォームから登録】
→ お名前やメールアドレスなどをご入力ください。
②【自動返信メールを確認】
→ Zoom参加用URLをお送りします
(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 50名
主催: NPO法人サンカクシャ
岡部 茜(おかべ・あかね)

大谷大学社会学部講師。生活の困難さを経験している若者が、安心して生きることができる場を得て暮らし続けられる仕組みについて研究している。近年は、とくに若者の住まいと支援のあり方に関心をもっている。普段の生活のなかではたまにやる洗濯槽洗浄が特に好き。 著書に『若者支援とソーシャルワーク』(単著、法律文化社、2019年)、『住む権利とマイノリティ』(分担執筆、青弓社、2025年)など。
石山 裕菜(いしやま・ゆうな)

京都橘大学 総合心理学部 講師。「YouTube やゲームの誘惑に流されず、本当にやりたいことをするには?」をテーマに、ストレスや自分の考え方のクセ(ポジティブ思考・ネガティブ思考)をうまく活かした目標達成や健康向上の研究を行う。休日は美味しい焼き菓子を食べ歩くのが楽しみ。著書に『サイエンティスト・プラクティショナー入門:心理職をめざす人のために (y-knot)』(分担執筆、有斐閣、2025年)、『臨床心理学と心理学的支援を基本から学ぶ』(分担執筆、北大路書房、2021年)がある。
唐仁原志保(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
久保菜緒(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
—
こちらのプロジェクトは「家賃補助」「(効果検証のための)調査研究」「伴走支援」で構成されています。
以下の助成金で、それぞれの内容を実施しております。
令和6年度 社会福祉振興助成事業
(物価高騰の影響下における生活困窮者やひきこもり状態にある者等の支援に係る民間団体活動助成事業)
寄付・助成団体様ならびに寄付者の皆様に厚くお礼申し上げます。

若者支援の“夜”に焦点を当てたオンライン報告会を開催します。
若者からのSOSは、実は夜間に集中するという現状があります。
しかし、夜に開いている相談先や居場所はまだ多くありません。
本報告会では、
・アウトリーチの現場で今、何が起きているのか
・なぜ「夜の居場所」が必要なのか
を、実践者の視点から掘り下げます。
ゲストには、特定非営利活動法人トイミッケ 代表理事佐々木大志郎さんをお迎えし、最近のアウトリーチの状況や、現場で感じている変化についてお話しいただきます。
後半では、サンカクシャの居住支援担当・寺中、久保より、若者支援における「夜の居場所」の必要性や、現在の取り組みについて報告します。
▼こんな方におすすめ・行政関係者の方
・子ども、若者支援に関心のある方
・若者を取り巻く環境について知りたい方
・若者支援に関わる仕事をされている方
・アウトリーチや居場所づくりに関わる方
・企業の皆さま
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
・若者からの相談が夜間に集中する理由と、その背景にある課題
・アウトリーチの現場で今、実際に起きている若者の生活状況・困りごとの変化
・ネットカフェ生活や不安定な住まいの若者が、どのように支援につながっているのか
・現行の支援制度ではカバーしきれない「夜の時間帯」の支援ギャップ
・夜に開かれた居場所が、若者にとってどんな意味を持つのか
・サンカクシャが行う居住支援・夜の取り組みの具体的な実践内容
・若者支援・アウトリーチに関わる人が、今後考えるべき視点やヒント
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②【自動返信メールを確認】
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(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 各回50名
主催: NPO法人サンカクシャ
佐々木大志郎

特定非営利活動法人トイミッケ代表理事。2011年に自身がホームレス状態となりネットカフェ生活を経験し、支援団体につながったことを契機に支援の世界へ。以後、「もやい」「豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」「つくろい東京ファンド」等で広報・ファンドレイジング・新規事業立ち上げに携わる。2022年に任意団体トイミッケを設立し、同年10月に法人化。1979年生まれ、札幌出身。
寺中雄飛(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
久保菜緒(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
この活動は、令和7年度未来応援ネットワーク事業 こどもの未来応援基金 による助成を受けています。助成団体様ならびに寄付者の皆様に厚くお礼申し上げます。

近年、SNSやアプリを通じて気軽に始められる「スキマバイト」や、一見すると仕事に見える「闇バイト」に巻き込まれる若者が後を絶ちません。
「危険だと分かっていても、なぜ選ばざるを得なかったのか」
「そもそも、なぜ支援や相談につながれなかったのか」
本イベントでは、
実際に取材・現場を経験してきた記者や、日々若者と向き合うサンカクシャのスタッフが登壇し、雇用の不透明な実態と若者たちの暮らしのリアルを、当事者の声を交えながらお話しします。
また後半では「困りごとを抱えた若者たちの課題に、社会はどう向き合うべきか」をテーマに、登壇者によるクロストーク・ディスカッションを行います。
・行政関係者の方
・若者支援や雇用の問題に関心のある方
・子ども、若者支援の活動に興味のある方
・若者を取り巻く環境について知りたい方
・若者支援に関わる仕事をされている方
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
・なぜ若者が闇バイト・スキマバイトを選ばざるを得なくなるのか
・契約や雇用主が不明確なまま働かされる、若者の労働の実態
・支援や相談窓口があっても、若者が「つながれない」理由
・住まい・お金・仕事の問題が重なったとき、現場では何が起きているのか
・若者の雇用と暮らしをめぐる課題に、私たちができること
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②【自動返信メールを確認】
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③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 各回50名
主催: NPO法人サンカクシャ
中村真暁(なかむら・まあき)東京新聞デジタル編集部

1985年、石川県津幡町生まれ。2009年に東京新聞に入社し、北陸本社経済部や東京本社社会部などを経て2025年8月から東京本社デジタル編集部へ。
生活困窮者が多く暮らす東京・山谷地域での取材をきっかけに、貧困問題に関心を持つ。
2020年貧困ジャーナリズム賞受賞。2024年に社会福祉士資格を取得。
寺中雄飛(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
久保菜緒(NPO法人サンカクシャ 居住支援スタッフ)
この活動は、公益財団法人 日本フィランソロピック財団 第4回「ソーシャル・グッド基金」による助成を受けています。助成団体様ならびに寄付者の皆様に厚くお礼申し上げます。

▼「帰る場所がない」若者たちの声を聞いてみませんか?
孤立する若者たちのリアルを知るオンラインイベント。
虐待、経済的困窮、家庭や学校・職場での居場所の喪失など、さまざまな困難を抱える10代・20代の若者たちの“今”を、お届けします。
当日は、若者たちの過去・現在・そして支援によって生まれた変化のストーリーをご紹介します。
また、若者の困難の背景にはどんな社会的な状況があるのか、課題に対して、サンカクシャが行っている具体的なアプローチなども合わせてお伝えします。
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
あなたのご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
【1】「居場所がない若者」の現実を深く理解する
サンカクシャは、虐待・貧困・家庭からの断絶などにより孤立する10代・20代の若者を支えるNPO法人です。
このイベントでは、日々現場で向き合っている“見えにくい孤立”の実態と、制度ではカバーできないニーズにどのように応えているかをご紹介します。
【2】具体的な支援の仕組みと、そこから生まれた変化を知る
住まい支援・居場所運営・就労支援など、多面的なサポートを行うサンカクシャの活動を、事例と共にお伝えします。
また、実際に支援を受けて変化を遂げた若者のストーリーもご紹介します。
【3】マンスリーサポーターのご案内
「今、若者たちの為にできる支援はないか?」
「若者をサポートしたい気持ちはあるものの、そこまで時間を確保することが出来ない…」
といった声に応えるべく、サンカクシャの活動を支える”マンスリーサポーター”制度についてご説明させていただきます。
▼参加までの流れ
①【申込フォームから登録】
→ お名前やメールアドレスなどをご入力ください。
②【自動返信メールを確認】
→ Zoom参加用URLをお送りします
(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
▼イベント概要
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 各回50名
主催: NPO法人サンカクシャ
▼さいごに
“安心して帰れる場所がない”
そんな若者たちの声を、いま知ってください。
イベント参加を通じて、若者が「生きててよかった」と思える社会を、一緒につくっていきませんか?
\ご参加、お待ちしております!/

▼「帰る場所がない」若者たちの声を聞いてみませんか?
孤立する若者たちのリアルを知るオンラインイベント。
「所持金2,000円と、止まったスマホだけを持って。
夜の公園をさまよう10代がいます」
帰る家も、泊まる場所も、頼れる大人もいない──。
そんな現実が、今の日本にもあります。
このイベントでは、
「どうしてそんな状況になるの?」
「誰も助けてくれないの?」
「自分に何かできることってある?」
そんな疑問に答えるかたちで、支援現場のリアルや、若者の声、変化の兆しをお伝えします。
「孤立や貧困状態の若者のこと、現場には行けないけれど、知ってみたい」
「どんな暮らしをしているの?どんな支援が行われているの?」
そんな声にお応えするためのオンラインイベントです。
虐待、経済的困窮、家庭や学校・職場での居場所の喪失など、さまざまな困難を抱える10代・20代の若者たちの“今”を、現場で耳にした声や、支援を通じて見えてきた地域での変化とともにお届けします。
当日は、若者本人やご家族、学校・職場関係者など、周囲の人々の声も交えながら、若者たちの過去・現在・そして支援によって生まれた変化のストーリーをご紹介します。
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
あなたのご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
【1】「居場所がない若者」の現実を深く理解する
サンカクシャは、虐待・貧困・家庭からの断絶などにより孤立する10代・20代の若者を支えるNPO法人です。
このイベントでは、日々現場で向き合っている“見えにくい孤立”の実態と、制度ではカバーできないニーズにどのように応えているかをご紹介します。
【2】具体的な支援の仕組みと、そこから生まれた変化を知る
住まい支援・居場所運営・就労支援など、多面的なサポートを行うサンカクシャの活動を、事例と共にお伝えします。
また、実際に支援を受けて変化を遂げた若者のストーリーもご紹介します。
▼当日のプログラム
【1】孤立や困窮に直面する若者たちの現状
親からの虐待、経済的困窮、家庭や学校との断絶……。
「帰る家がない」「誰にも頼れない」と悩む若者たちが、なぜ社会から孤立してしまうのか。
実際の若者の声やストーリーを交えながら、見えにくい困難の構造をひも解きます。
【2】サンカクシャの支援アプローチと現場での変化
安心できる居場所の提供、住まい支援、就労支援など──
10代・20代の若者を支えるためのサンカクシャ独自の伴走型支援と、そこから生まれた変化を実例を交えてご紹介します。
【3】今日からできる“応援のかたち”
「何かしたいけど、どう関わったらいいかわからない」
そんな方に向けて、いま自分ができるサポーター(月額寄付者)制度を、意義や特典、若者や現場にもたらす影響についてご説明します。
【4】放課後タイム
任意でご参加いただいた皆さまの感想や気づきを共有する時間を予定しています。
社会課題や支援の実態について、気になることを自由にお寄せください。
▼参加までの流れ
①【申込フォームから登録】
→ お名前やメールアドレスなどをご入力ください。
②【自動返信メールを確認】
→ Zoom参加用URLをお送りします
(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
▼こんな方におすすめ!
「“若者の孤立”って言葉は聞いたことあったけど、実際どういうことかは知らないかも…」
「“家がない若者がいる”って本当?どうやって暮らしているのか気になった」
「自分には関係ないと思ってたけど、最近ニュースやSNSで見かけて少し気になってる」
「支援とかNPOってちょっとハードル高そうだけど、話だけでも聞いてみたい」
「“何が起きてるか”を知るだけでもいいなら参加してみたい」
▼よくあるご質問
Q. 活動説明会って何をするの?
A. サンカクシャが支援している若者の実態や課題、事業内容、支援の成果を分かりやすくご紹介するイベントです。社会課題を知る第一歩として、お気軽にご参加ください!
Q. 参加するのがはじめてで不安です…
A. ご安心ください!カメラ・マイクOFFでOK。聞くだけ参加も歓迎です。ラジオ感覚でのご参加も大歓迎!
▼参加者の声
「若者の問題というものにあまり触れたことがなく、今回実際お聞きして衝撃を受けた。情報がネット中心になっていて信頼できる情報や機関になかなかアクセスできない人も多いなか、サンカクシャのような団体が今後も手を広げていけるよう、支えたいという気持ちになった」(30代女性)
「やっぱり人間、お腹が満たされ、安全を感じると「働きたい(自立したい)」という方向に行くことが多いのだなぁと。社会全体としてこの流れは必要不可欠なのでは、と思いました」(50代女性)
「グラデーションはあれど、サンカクシャに来る若者がそれぞれの過去の経験を持っているので、環境要因で孤立・困窮することは当たり前だし、自己責任にできない問題だなと思った」(40代男性)
「我々にとって些細なことでもそれは本人にとっては大きな困難と感じていることもある。それぞれの環境がありますが、その悲惨さを絶対値的に測ってはいけないと改めて感じました」(30代男性)
▼ 参加するだけで「無料支援」に
今なら、この活動説明会に参加するだけで、サンカクシャに100円の支援金が届けられます!
支援にかかる費用は、サポーター企業であるgooddo(※)が負担するため、あなたには一切費用はかからず個人情報なども必要ありません。
※gooddo株式会社は、株式会社セプテーニ・ホールディングス(東京証券取引所JASDAQ市場上場)のグループ会社
▼イベント概要
開催日:
①2025年11月6日(木)12:00~13:00(11:55~受付)
②2025年11月13日(木)20:00~21:00(19:55~受付)
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 各回50名
主催: NPO法人サンカクシャ
共催: gooddo株式会社
申込フォーム:https://forms.gle/Yb7Att9Daae9eGjCA
▼さいごに
“安心して帰れる場所がない”
そんな若者たちの声を、いま知ってください。
イベント参加を通じて、
若者が「生きててよかった」と思える社会を、
一緒につくっていきませんか?
\ご参加、お待ちしております!/

▼「帰る場所がない」若者たちの声を聞いてみませんか?
孤立する若者たちのリアルを知るオンラインイベント。
「所持金2,000円と、止まったスマホだけを持って。
夜の公園をさまよう10代がいます」
帰る家も、泊まる場所も、頼れる大人もいない──。
そんな現実が、今の日本にもあります。
このイベントでは、
「どうしてそんな状況になるの?」
「誰も助けてくれないの?」
「自分に何かできることってある?」
そんな疑問に答えるかたちで、支援現場のリアルや、若者の声、変化の兆しをお伝えします。
「孤立や貧困状態の若者のこと、現場には行けないけれど、知ってみたい」
「どんな暮らしをしているの?どんな支援が行われているの?」
そんな声にお応えするためのオンラインイベントです。
虐待、経済的困窮、家庭や学校・職場での居場所の喪失など、さまざまな困難を抱える10代・20代の若者たちの“今”を、現場で耳にした声や、支援を通じて見えてきた地域での変化とともにお届けします。
当日は、若者本人やご家族、学校・職場関係者など、周囲の人々の声も交えながら、若者たちの過去・現在・そして支援によって生まれた変化のストーリーをご紹介します。
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
あなたのご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
【1】「居場所がない若者」の現実を深く理解する
サンカクシャは、虐待・貧困・家庭からの断絶などにより孤立する10代・20代の若者を支えるNPO法人です。
このイベントでは、日々現場で向き合っている“見えにくい孤立”の実態と、制度ではカバーできないニーズにどのように応えているかをご紹介します。
【2】具体的な支援の仕組みと、そこから生まれた変化を知る
住まい支援・居場所運営・就労支援など、多面的なサポートを行うサンカクシャの活動を、事例と共にお伝えします。
また、実際に支援を受けて変化を遂げた若者のストーリーもご紹介します。
▼当日のプログラム
【1】孤立や困窮に直面する若者たちの現状
親からの虐待、経済的困窮、家庭や学校との断絶……。
「帰る家がない」「誰にも頼れない」と悩む若者たちが、なぜ社会から孤立してしまうのか。
実際の若者の声やストーリーを交えながら、見えにくい困難の構造をひも解きます。
【2】サンカクシャの支援アプローチと現場での変化
安心できる居場所の提供、住まい支援、就労支援など──
10代・20代の若者を支えるためのサンカクシャ独自の伴走型支援と、そこから生まれた変化を実例を交えてご紹介します。
【3】今日からできる“応援のかたち”
「何かしたいけど、どう関わったらいいかわからない」
そんな方に向けて、いま自分ができるサポーター(月額寄付者)制度を、意義や特典、若者や現場にもたらす影響についてご説明します。
【4】放課後タイム
任意でご参加いただいた皆さまの感想や気づきを共有する時間を予定しています。
社会課題や支援の実態について、気になることを自由にお寄せください。
▼参加までの流れ
①【申込フォームから登録】
→ お名前やメールアドレスなどをご入力ください。
②【自動返信メールを確認】
→ Zoom参加用URLをお送りします
(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
▼こんな方におすすめ!
「“若者の孤立”って言葉は聞いたことあったけど、実際どういうことかは知らないかも…」
「“家がない若者がいる”って本当?どうやって暮らしているのか気になった」
「自分には関係ないと思ってたけど、最近ニュースやSNSで見かけて少し気になってる」
「支援とかNPOってちょっとハードル高そうだけど、話だけでも聞いてみたい」
「“何が起きてるか”を知るだけでもいいなら参加してみたい」
▼よくあるご質問
Q. 活動説明会って何をするの?
A. サンカクシャが支援している若者の実態や課題、事業内容、支援の成果を分かりやすくご紹介するイベントです。社会課題を知る第一歩として、お気軽にご参加ください!
Q. 参加するのがはじめてで不安です…
A. ご安心ください!カメラ・マイクOFFでOK。聞くだけ参加も歓迎です。ラジオ感覚でのご参加も大歓迎!
▼参加者の声
「若者の問題というものにあまり触れたことがなく、今回実際お聞きして衝撃を受けた。情報がネット中心になっていて信頼できる情報や機関になかなかアクセスできない人も多いなか、サンカクシャのような団体が今後も手を広げていけるよう、支えたいという気持ちになった」(30代女性)
「やっぱり人間、お腹が満たされ、安全を感じると「働きたい(自立したい)」という方向に行くことが多いのだなぁと。社会全体としてこの流れは必要不可欠なのでは、と思いました」(50代女性)
「グラデーションはあれど、サンカクシャに来る若者がそれぞれの過去の経験を持っているので、環境要因で孤立・困窮することは当たり前だし、自己責任にできない問題だなと思った」(40代男性)
「我々にとって些細なことでもそれは本人にとっては大きな困難と感じていることもある。それぞれの環境がありますが、その悲惨さを絶対値的に測ってはいけないと改めて感じました」(30代男性)
▼ 参加するだけで「無料支援」に
今なら、この活動説明会に参加するだけで、サンカクシャに100円の支援金が届けられます!
支援にかかる費用は、サポーター企業であるgooddo(※)が負担するため、あなたには一切費用はかからず個人情報なども必要ありません。
※gooddo株式会社は、株式会社セプテーニ・ホールディングス(東京証券取引所JASDAQ市場上場)のグループ会社
▼イベント概要
開催日:
①2025年9月16日(火)20:00~21:00(19:55~受付)
②2025年9月25日(木)12:00~13:00(11:55~受付)
③2025年10月3日(金)20:00~21:00(19:55~受付)
④2025年10月10日(金)12:00~13:00(11:55~受付)
⑤2025年10月14日(火)20:00~21:00(19:55~受付)
⑥2025年10月20日(月)12:00~13:00(11:55~受付)
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 各回50名
主催: NPO法人サンカクシャ
共催: gooddo株式会社
申込フォーム:https://forms.gle/Yb7Att9Daae9eGjCA
▼さいごに
“安心して帰れる場所がない”
そんな若者たちの声を、いま知ってください。
イベント参加を通じて、
若者が「生きててよかった」と思える社会を、
一緒につくっていきませんか?
\ご参加、お待ちしております!/

▼「帰る場所がない」若者たちの声を聞いてみませんか?
孤立する若者たちのリアルを知るオンラインイベント。
「所持金2,000円と、止まったスマホだけを持って。
夜の公園をさまよう10代がいます」
帰る家も、泊まる場所も、頼れる大人もいない──。
そんな現実が、今の日本にもあります。
このイベントでは、
「どうしてそんな状況になるの?」
「誰も助けてくれないの?」
「自分に何かできることってある?」
そんな疑問に答えるかたちで、支援現場のリアルや、若者の声、変化の兆しをお伝えします。
「孤立や貧困状態の若者のこと、現場には行けないけれど、知ってみたい」
「どんな暮らしをしているの?どんな支援が行われているの?」
そんな声にお応えするためのオンラインイベントです。
虐待、経済的困窮、家庭や学校・職場での居場所の喪失など、さまざまな困難を抱える10代・20代の若者たちの“今”を、現場で耳にした声や、支援を通じて見えてきた地域での変化とともにお届けします。
当日は、若者本人やご家族、学校・職場関係者など、周囲の人々の声も交えながら、若者たちの過去・現在・そして支援によって生まれた変化のストーリーをご紹介します。
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
あなたのご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
【1】「居場所がない若者」の現実を深く理解する
サンカクシャは、虐待・貧困・家庭からの断絶などにより孤立する10代・20代の若者を支えるNPO法人です。
このイベントでは、日々現場で向き合っている“見えにくい孤立”の実態と、制度ではカバーできないニーズにどのように応えているかをご紹介します。
【2】具体的な支援の仕組みと、そこから生まれた変化を知る
住まい支援・居場所運営・就労支援など、多面的なサポートを行うサンカクシャの活動を、事例と共にお伝えします。
また、実際に支援を受けて変化を遂げた若者のストーリーもご紹介します。
▼当日のプログラム
【1】孤立や困窮に直面する若者たちの現状
親からの虐待、経済的困窮、家庭や学校との断絶……。
「帰る家がない」「誰にも頼れない」と悩む若者たちが、なぜ社会から孤立してしまうのか。
実際の若者の声やストーリーを交えながら、見えにくい困難の構造をひも解きます。
【2】サンカクシャの支援アプローチと現場での変化
安心できる居場所の提供、住まい支援、就労支援など──
10代・20代の若者を支えるためのサンカクシャ独自の伴走型支援と、そこから生まれた変化を実例を交えてご紹介します。
【3】今日からできる“応援のかたち”
「何かしたいけど、どう関わったらいいかわからない」
そんな方に向けて、いま自分ができるサポーター(月額寄付者)制度を、意義や特典、若者や現場にもたらす影響についてご説明します。
【4】放課後タイム
任意でご参加いただいた皆さまの感想や気づきを共有する時間を予定しています。
社会課題や支援の実態について、気になることを自由にお寄せください。
▼参加までの流れ
①【申込フォームから登録】
→ お名前やメールアドレスなどをご入力ください。
②【自動返信メールを確認】
→ Zoom参加用URLをお送りします
(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
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▼こんな方におすすめ!
「“若者の孤立”って言葉は聞いたことあったけど、実際どういうことかは知らないかも…」
「“家がない若者がいる”って本当?どうやって暮らしているのか気になった」
「自分には関係ないと思ってたけど、最近ニュースやSNSで見かけて少し気になってる」
「支援とかNPOってちょっとハードル高そうだけど、話だけでも聞いてみたい」
「“何が起きてるか”を知るだけでもいいなら参加してみたい」
▼よくあるご質問
Q. 活動説明会って何をするの?
A. サンカクシャが支援している若者の実態や課題、事業内容、支援の成果を分かりやすくご紹介するイベントです。社会課題を知る第一歩として、お気軽にご参加ください!
Q. 参加するのがはじめてで不安です…
A. ご安心ください!カメラ・マイクOFFでOK。聞くだけ参加も歓迎です。ラジオ感覚でのご参加も大歓迎!
▼参加者の声
「若者の問題というものにあまり触れたことがなく、今回実際お聞きして衝撃を受けた。情報がネット中心になっていて信頼できる情報や機関になかなかアクセスできない人も多いなか、サンカクシャのような団体が今後も手を広げていけるよう、支えたいという気持ちになった」(30代女性)
「やっぱり人間、お腹が満たされ、安全を感じると「働きたい(自立したい)」という方向に行くことが多いのだなぁと。社会全体としてこの流れは必要不可欠なのでは、と思いました」(50代女性)
「グラデーションはあれど、サンカクシャに来る若者がそれぞれの過去の経験を持っているので、環境要因で孤立・困窮することは当たり前だし、自己責任にできない問題だなと思った」(40代男性)
「我々にとって些細なことでもそれは本人にとっては大きな困難と感じていることもある。それぞれの環境がありますが、その悲惨さを絶対値的に測ってはいけないと改めて感じました」(30代男性)
▼ 参加するだけで「無料支援」に
今なら、この活動説明会に参加するだけで、サンカクシャに100円の支援金が届けられます!
支援にかかる費用は、サポーター企業であるgooddo(※)が負担するため、あなたには一切費用はかからず個人情報なども必要ありません。
※gooddo株式会社は、株式会社セプテーニ・ホールディングス(東京証券取引所JASDAQ市場上場)のグループ会社
▼イベント概要
開催日:
①2025年9月5日(金)20:00~21:00(19:55~受付)
②2025年9月8日(月)12:00~13:00(11:55~受付)
③2025年9月16日(火)20:00~21:00(19:55~受付)
④2025年9月25日(木)12:00~13:00(11:55~受付)
参加方法: オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費: 無料
定員: 各回50名
主催: NPO法人サンカクシャ
共催: gooddo株式会社
申込フォーム:https://forms.gle/ozXDV67zeiTUS8iF7
▼さいごに
“安心して帰れる場所がない”
そんな若者たちの声を、いま知ってください。
イベント参加を通じて、
若者が「生きててよかった」と思える社会を、
一緒につくっていきませんか?
\ご参加、お待ちしております!/

「所持金2,000円と、止まったスマホだけを持って。夜の公園をさまよう10代がいます」
帰る家も、泊まる場所も、頼れる大人もいない──。
そんな現実が、今の日本にもあります。
このイベントでは、
「どうしてそんな状況になるの?」
「誰も助けてくれないの?」
「自分に何かできることってある?」
そんな疑問に答えるかたちで、支援現場のリアルや、若者の声、変化の兆しをお伝えします。
「孤立や貧困状態の若者のこと、現場には行けないけれど、知ってみたい」
「どんな暮らしをしているの?どんな支援が行われているの?」
そんな声にお応えするための活動説明会です。
虐待、経済的困窮、家庭や学校・職場での居場所の喪失など、さまざまな困難を抱える10代・20代の若者たちの“今”を、現場で耳にした声や、支援を通じて見えてきた地域での変化とともにお届けします。
当日は、若者本人やご家族、学校・職場関係者など、周囲の人々の声も交えながら、若者たちの過去・現在・そして支援によって生まれた変化のストーリーをご紹介します。
孤立する若者たちのリアルを知る第一歩として。
あなたのご参加を、心よりお待ちしています。
▼イベントでわかること
【1】「居場所がない若者」の現実を深く理解する
サンカクシャは、虐待・貧困・家庭からの断絶などにより孤立する10代・20代の若者を支えるNPO法人です。
このイベントでは、日々現場で向き合っている“見えにくい孤立”の実態と、制度ではカバーできないニーズにどのように応えているかをご紹介します。
【2】具体的な支援の仕組みと、そこから生まれた変化を知る
住まい支援・居場所運営・就労支援など、多面的なサポートを行うサンカクシャの活動を、事例と共にお伝えします。
また、実際に支援を受けて変化を遂げた若者のストーリーもご紹介します。
▼当日のプログラム
【1】孤立や困窮に直面する若者たちの現状
親からの虐待、経済的困窮、家庭や学校との断絶……。
「帰る家がない」「誰にも頼れない」と悩む若者たちが、なぜ社会から孤立してしまうのか。
実際の若者の声やストーリーを交えながら、見えにくい困難の構造をひも解きます。
【2】サンカクシャの支援アプローチと現場での変化
安心できる居場所の提供、住まい支援、就労支援など──
10代・20代の若者を支えるためのサンカクシャ独自の伴走型支援と、そこから生まれた変化を実例を交えてご紹介します。
【3】今日からできる“応援のかたち”
「何かしたいけど、どう関わったらいいかわからない」
そんな方に向けて、いま自分ができるサポーター制度を、意義や特典、若者や現場にもたらす影響についてご説明します。
【4】放課後タイム
参加者の皆さまのご質問にお答えします。
社会課題や支援の実態について、気になることを自由にお寄せください。
また、任意でご参加いただいた皆さまの感想や気づきを共有する時間も予定しています。
▼参加までの流れ
①【申込フォームから登録】
→ お名前やメールアドレスなどをご入力ください。
②【自動返信メールを確認】
→ Zoom参加用URLをお送りします
(届かない場合は、メールアドレスの入力ミスや迷惑メール受信箱にないかご確認ください)
③【当日になったら参加!】
→ お時間になったらURLからご参加ください(スマホ参加もOK!)
▼ 参加するだけで「無料支援」に
今なら、この活動説明会に参加するだけで、サンカクシャに100円の支援金が届けられます!
支援にかかる費用は、サポーター企業であるgooddo(※)が負担するため、あなたには一切費用はかからず個人情報なども必要ありません。
※gooddo株式会社は、株式会社セプテーニ・ホールディングス(東京証券取引所JASDAQ市場上場)のグループ会社
▼こんな方におすすめ!
「“若者の孤立”って言葉は聞いたことあったけど、実際どういうことかは知らないかも…」
「“家がない若者がいる”って本当?どうやって暮らしているのか気になった」
「自分には関係ないと思ってたけど、最近ニュースやSNSで見かけて少し気になってる」
「支援とかNPOってちょっとハードル高そうだけど、話だけでも聞いてみたい」
「“何が起きてるか”を知るだけでもいいなら参加してみたい」
▼よくあるご質問
Q. 活動説明会って何をするの?
A. サンカクシャが支援している若者の実態や課題、事業内容、支援の成果を分かりやすくご紹介するイベントです。社会課題を知る第一歩として、お気軽にご参加ください!
Q. 参加するのがはじめてで不安です…
A. ご安心ください!カメラ・マイクOFFでOK。聞くだけ参加も歓迎です。ラジオ感覚でのご参加も大歓迎!
▼参加者の声
「若者の問題というものにあまり触れたことがなく、今回実際お聞きして衝撃を受けた。情報がネット中心になっていて信頼できる情報や機関になかなかアクセスできない人も多いなか、サンカクシャのような団体が今後も手を広げていけるよう、支えたいという気持ちになった」(30代女性)
「やっぱり人間、お腹が満たされ、安全を感じると「働きたい(自立したい)」という方向に行くことが多いのだなぁと。社会全体としてこの流れは必要不可欠なのでは、と思いました」(50代女性)
「グラデーションはあれど、サンカクシャに来る若者がそれぞれの過去の経験を持っているので、環境要因で孤立・困窮することは当たり前だし、自己責任にできない問題だなと思った」(40代男性)
「我々にとって些細なことでもそれは本人にとっては大きな困難と感じていることもある。それぞれの環境がありますが、その悲惨さを絶対値的に測ってはいけないと改めて感じました」(30代男性)
▼イベント概要
開催日:
・8/11(月) 12:00~13:00
・8/21(木) 20:00~21:00
・8/28(木) 12:00~13:00
参加方法:オンライン(Zoomウェビナー形式)
参加費:無料
定員:各回50名
主催:NPO法人サンカクシャ
共催:gooddo株式会社
申込フォーム:https://forms.gle/CHXmAaNuaJocGLRp8
▼さいごに
“安心して帰れる場所がない”
そんな若者たちの声を、いま知ってください。
イベント参加を通じて、
若者が「生きててよかった」と思える社会を、
一緒につくっていきませんか?
\ご参加、お待ちしております!/